2012年02月10日

欧州特許法における優先権書類の翻訳文提出

に関しては、優先権の有効性が問題になり、EPOから要求があった場合のみ提出すればよく、また欧州特許出願が基礎出願の完全な逐次翻訳である場合には翻訳文に代えて宣誓書を提出することで対応可能である。
ラベル:6-G-33
posted by おひさま at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 欧州特許法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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